文字通り、私が思った事を書き綴ってるだけです。感想などをコメントに残してくださるとうれしいです。。。
by おキヌちゃん
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
タグ
カテゴリ
ライフログ
タグ:ワールドカップ ( 46 ) タグの人気記事
恐れ入りました
世界一です。ワールドカップ制覇です。
男子で8カ国、女子でも3カ国しか持っていないワールドカップのトロフィを、なでしこジャパンが11カ国目(ドイツは男女で所有)の所有国として勝ち抜きました。
天晴れですっ!

北京オリンピックでメダルを逃した時に「大野と宮間が成長してくれれば」と書きました。
その宮間が日本の二得点に絡む大活躍・・・1アシスト/1ゴール・・・で、今まで勝った事のないアメリカを相手にワールドカップの決勝戦で初勝利。

前半から攻め込まれた。
ボール所持率こそ日本が若干多かったが、シュート数もコーナーキックもアメリカの半分。いかにアメリカに攻め込まれていたかが理解る。
後半、粘りの守りから攻めに転じた瞬間・・・アメリカのカウンターが一閃。日本はアメリカに先制を許す。

点を取るしなかなくなった日本が、ゴール前の混戦で・・・丸山のキープをクリアしようとしたところへ走りこんだ宮間が左足アウトサイドで押し込む。
ゴール!
残り9分で追いつく。

試合は90分で勝負がつかず、延長戦へ。
前半、終了間際に沈黙させられてきたアメリカのエース・ワンバックのボンバーヘッドに火がつく。波状攻撃に対し耐えてきた日本のディフェンダー陣の一瞬の隙をついて上げられたモーガンのハイスピードクロスに振り切られた。
決定的な2点目を献上してしまう。

が、なでしこは諦めない。
後半終了間際。コーナーキックから繰り出された伝家の宝刀。
宮間のゴールへ巻き込んでいくコーナーキックを、それにあわせて走りこんだ日本が誇る世界のエース・沢がニアサイドであわせる。
ゴール!
ワンバックを掠めたボールが、アメリカのゴールに吸い込まれる。

土壇場も土壇場、もぅ後が無いところでふたたび追いつく。が・・・ロスタイム、最大のピンチ。モーガンがフリーになって中央をドリブルで抜ける。
このゲーム、MVPはこれをレッドカードで止めた岩清水じゃなかろうか。
止めなきゃ入れられてた。入れられてれば、そのあとのPK戦にすらならなかった。退場覚悟で・・・結果、退場になってしまったが、あれをペナルティエリアの外で止められた岩清水の文字通り身体を張ったプレイ。

そのフリーキックを凌ぎきって、勝負はPK戦へ。
ここで好対象だったのが日本の海堀とアメリカのソロ、両キーパー。
ゴールラインでドッシリと構えていたのが、小柄な日本の海堀。威嚇するように前へ出たあとでゴールラインにつく大柄なソロ。
その結果は、一人目の結果に結びつく。サイドに飛びながらも左足一本でクリアした海堀に対し、中央付近ながらも逆をつかれて動けなかったソロ。そのソロは、二本目を止めるのが精一杯。
海堀は、一本目を止めた事で調子に乗る。二本目を外して後が無いアメリカの三本目も読みきって連続キープ。アメリカは、四人目のワンバックが決めるも時すでに遅し。

世界一

選手の皆さん、おめでとう&おつかれさまでした。
[PR]
by okinuchan | 2011-07-18 10:07 | スポーツ
The EIGHT CHAMPION is ESPANA
b0105512_8133043.jpg
大激戦、大熱闘でした。

いぁ~、ライブで中継を見ちゃいましたよ(w
ショートパスを繋ぎたいスペイン、カウンターで相手の裏を突きたいオランダ。連闘の疲れもあって、お互いが自身の技にキレがなく、しかも両国ともに「初優勝」がアタマの中にチラついているのか闘志だけが先行してファールが増える。
中盤のでボールへの当たり、組織立てて防ぐディフェンス、そしてキーパーのファインセーブ。キレが無くても、そこはやはり世界一を決める場であって、唸らされるシーンは多々ありました。現時点のNo1チームとNo2チームと言って間違いではないでしょう。世界が(とりあえず日本が)目指すスタイルを現時点で一番昇華させていたのがスペインでありオランダだったと思います。

トータルフッチ。
「ボールを動かせ。ボールは疲れない」。オランダが前回決勝戦に進んだ時の原動力、ヨハン・クライフを中心につくりあげた「全員攻撃、全員守備」のゲームプラン。
オランダ代表が代々目指してきたそれを捨てて、「カッコ悪くても勝つサッカー」で予選から無傷で本戦の決勝戦まで勝ち進んできたオランダ。そのオランダの快進撃を止めたのが、クライフが現役時代の中の長期間を過ごしそのプレーを植え付けたスペイン。トータルフッチのひとつの完成形で迎えうったスペインが初優勝、その前に三度目の挑戦を跳ね除けられたトータルフッチの祖国オランダ。

でも、90分じゃ勝負はつきませんでした。
勝負の分かれ目は、ファールが多かったオランダの累積カードで延長後半にDFのハイディンガーが退場したところ。10人になったオランダが必死にディフェンスするも、開いた穴を巧くついたスペインがその退場の7分後に決勝点を挙げる。
予兆はあったんですよね。初っ端から荒っぽい試合になってレフリーがファールを取ったり流したり(止めるところは止めていた)で、カードが出てもおかしくないところで流して決定的なところでキッチリと〆る・・・う~ん、英国式なのかな?
そういうレフリーのクセも、普段のゲームならそれほど違和感なく受け入れられたんでしょう。英国でプレーしている選手も居ますし、欧州選手権やCLに出ている選手ばかりですから。ただ、「ワールドカップの決勝戦」という全選手が初めて立つ世界一の舞台で、ソレを意識する以上にアドレナリンが全開になっちゃったんでしょうねぇ。

実力均衡のいいゲームだったと思いますよ。「90分で終わっちゃうのはもったいないなぁ」と思っていたら、ちゃんと?150分やってくれましたから。
ただ、PKでは終わってほしくないな、と。初のワールドカップ制覇という偉業が、PKという運試しみたいな事で決まってほしくはなかったです。ですから、応援していたオランダが負けたのは残念ですが、延長戦で決着がついて良かったと思います。

さぁ、祭りは終わった。また4年後に会いましょう。
[PR]
by okinuchan | 2010-07-12 08:50 | スポーツ
W杯も残り2試合、その片方の3位決定戦はドイツの勝利
これぞワールドカップ、これがワールドクラス。

決勝に出られない鬱憤を存分に晴らした好ゲームでした。90分で終わっちゃうのがもったいないくらい。スーパープレイの連続、これぞお手本。敗れたウルグアイも天晴れっ!ムネ張っていいゾ!!!

先制したのはドイツ。シュバインシュタイガーのミドルシュートをGKが防いだところに詰めていたミュラーが押し込む。これで勢いに乗るドイツ・・・のハズだったんだけど。
その10分後、攻めあがりかけたドイツの司令塔シュバインシュタイガーからボールを奪ったペレス。この時センターサークルの中。そこからパス2本でカバニのゴールへ結びつける。いっつ、ふぁんたすてっく!
1-1のまま前半終了も、ややウルグアイが押し気味。

後半も開始から前半ラストの勢いのままウルグアイペース。右からのクロスにジャンピングボレーシュートで反応したフォルランが、得点王争いに並ぶ5点目の得点で勝ち越し。ナゼあれに反応できる。ナゼあれがちゃんと足にヒットする。ナゼあれがコールマウスに向かう。
これでもう「点を取る」しかなくなったドイツが猛攻撃。点を取られた直後に右からのクロスをファーサードで受けたヤンセンのボンバーヘッドで同点に追いつく。

こうなるともう、両チーム共にガチンコ勝負。先にチャンスを多く作ったのはウルグアイ。決定的なチャンスを何度か作るも、ドイツディフェンス陣が凌ぎきる。後半も半ばを過ぎて攻勢に転じたドイツも、ウルグアイは必死のディフェンス。凌いで凌いで延長戦が視野に見えてきた残り5~6分。ドイツのコーナーキックからゴール前の混戦に飛び込んできたファーサイドのケディラが頭で合わせたボールは、ウルグアイのゴールラインを割って決勝点に。
それでも諦めないウルグアイは、ロスタイムも終了間際にゴール前正面でフリーキックをもぎ取る。蹴るのはフォルラン。決まれば得点王争いのトップ立ちこのゲームも延長戦になるところだったのだが・・・惜しくもクロスバーに当たり弾き返される。ここでゲームセットの長いホイッスル。

3位決定戦でこれだけのゲームが観られたなら、決勝戦はどうなる事やら。
共に悲願の「W杯 初優勝」を賭けて戦うオランダとスペイン。8カ国目のW杯優勝国を目指す両国の戦いは、初っ端からフルスロットルで行ってほしいなぁ。
[PR]
by okinuchan | 2010-07-11 10:12 | スポーツ
スペインがドイツを破って初の決勝進出
b0105512_7165843.jpg
私が観たいと思っていた決勝のカードになりました。無敵艦隊vsオレンジ軍団っ!

ゲームはこれからダイジェストで色々と放送されるでしょう。どちらが優勝しても初の世界制覇で、8ヶ国目のW杯優勝国となります。

私の優勝予想はオランダ。スナイデルが得点王になって優勝!ってのは観たいですね。
[PR]
by okinuchan | 2010-07-08 07:23 | スポーツ
ベスト4出揃う
b0105512_954764.jpg
昨晩の2試合で今大会のベスト4が出揃いました。オランダ・ウルグアイ・ドイツ・スペインの4カ国となります。

決勝Tの顔ぶれが揃った時、マスコミはこぞって「南米勢が・・・」と発してましたが、揃ってみればご覧のとおり。欧州勢が3カ国、南米は1という結果。しかも、ブラジル・アルゼンチンの2強ではなく古豪・・・40年ぶりのベスト4(優勝2回)・・・のウルグアイ。かといって欧州勢も、優勝経験国はドイツのみ。サッカー大国と言われつつW杯に縁遠かったオランダとスペインが4強に残りました。
個人的にはオランダvsスペインの決勝ってのを観てみたいなぁ(w
[PR]
by okinuchan | 2010-07-04 07:46 | スポーツ
日本は敗れたけど、まだまだ続くW杯からオランダvsブラジル
ヤベ・・・これ、決勝戦で観たかったカモ。

グループリーグで日本と戦ったオランダですが、この時はロッペンを欠いていたのもあってギアが1段低かったようです。決勝Tの2戦目ともなると、各国120%全開モードでガッツリとブチ当たってます。
いぁ・・・このレベルでやるには、日本はまた少々力が足りないかなぁ。。。

先にゲームを支配したのはブラジル。
中盤でボールを奪い合っていた前半10分、センターサークルの中からオランダの隙を突いたスルーパス1本でロビーニョがゴールを決める。オランダは、噛みあわないディフェンスラインと執拗にマークされる攻撃陣によってブラジルに攻め込まれ我慢が続く。
先に立ち直ったのはディフェンスの方。ブラジルに攻め込まれながらも、決定機を許さずに徐々に機能しはじめて前半を1-0で終える。

後半。ブラジルに執拗にマークされていたスナイデルが右サイドからアーリークロス気味のロングボールを入れる。このクロスをクリアしようとしたメロとGKが交錯して、メロに当たったボールはブラジルゴールへ・・・痛恨のオウンゴールでブラジルが同点とさせてしまう。
これでようやく、、、ホントにようやくエンジンがかかったオランダがボールを支配しはじめる。逆に、同点にされて浮き足立ってしまったブラジル。イケイケになったオランダの攻撃陣がようやくかみ合い、CKの流れからスナイデルがブラジルのゴールをこじ開け追加点を奪う。

逆転を許してしまったブラジルに苛立ちが見え始め・・・ヤッてしまった。オウンゴールを献上してしまったメロが、機能しはじめたロッペンが倒れたところを踏みつけてしまう。
このゲームで主審を務めていた日本の西村審判は、これを見逃さなかった。1発レッドでブラジルは10人のプレイを強いられる。
磐田でプレイしたドゥンガが日本風のアレンジを加え「らしくないけど最強」の謳い文句だったブラジルだったが、これでズタズタになったのは南米気質か。。。それでもオランダに得点を許さないのは流石。ただ、余裕が無くなったのも事実で、個人技に頼るようになる。逆に、余裕が生まれたのはオランダ。

ゲームは2-1のまま終了し、オランダが3大会ぶりの4強にコマを進めた。
いゃ~ぁ、激しかったですね~。前回大会でも決勝Tで荒くれたゲームをポルトガルとやったオランダですから、こういうゲームをやる事は理解ってました。今大会で日本と戦った時はグループリーグで、やはり「次を考えて」いた部分もあったのでしょう。このオランダと戦って0-1で済むとは思えません。

決勝のカードで観たかったなぁ、これ。
[PR]
by okinuchan | 2010-07-03 09:08 | スポーツ
日本のW杯、PKで敗れる
b0105512_18364388.jpg
いぁ、私の戦前の予想からすれば大躍進でしたよ。なんせ、グループリーグで敗退すると思ってましたから。

結果、パラグアイ・日本双方に決定打が出ず・・・というか、双方よく守りスコアレスドローで延長へ。15分ハーフの延長戦でも決着はつかずにPK戦へ。

日本、3人目の駒野がPKを外して万事休す。

でもな。あのロベルト・バッジォでも外すのがW杯のPK戦だからな。バッジォはその時に名言を残した。
「決めた選手より、外した選手の方が覚えられるだろ」
決めて当たり前なのがPKで、それでも外すのがW杯のPKだって事だ。

初めてW杯に出たフランス大会。ゴンが1点取るのが精一杯だった。
地元開催になった日韓大会。決勝Tに進むも、ガチンコのベスト16に手も足も出なかった。
3大会連続となったドイツ大会。アウェーに飲まれてグループリーグで敗退した。
そして今回・・・・・・

よくやったよ。調子が出なかったとはいえ、カメルーンを撃破。エースを欠いていたとはいえオランダに1点しか許さず。デンマークを叩きのめして勝ち上がった決勝T。
そして、南米の雄パラグアイにPK戦にまで持ち込む粘り。

ドーハの悲劇から17年、日本のサッカーは世界の尻尾の先が見えてきた。次はココを乗り越えよう。そうして初めて「世界レベル」と胸を張れる。

それでも、良くやった。胸を張って帰ってこよう。お疲れさま。
[PR]
by okinuchan | 2010-06-30 02:01 | スポーツ
W杯16強が出揃った
b0105512_851776.jpg
スイスが前試合での負けを引きずってしまいスコアレスドロー。勝ち点3で並んでいたスペインがチリに勝利したため、スペインが逆転で1位抜けしてチリが2位残り。
結果、決勝Tが上の表のように決まりました。。。

右の島、日本vsパラグアイを除いて全部が決勝戦の組み合わせでもおかしくね?なんか、すっげぇ偏ってるような気がするのは、私の気のせい?
左の島は、下側にブラジルとオランダが入ってここがちょっとキツ目ですが、それ以外は・・・韓国、ベスト4の大チャンスじゃん?
逆に、日本がこの島を潜り抜けてベスト4に残れるようなら、胸を張っていいと思う・・・けど。。。

まぁ、決まっちまったもんはしょうがねぇ。負けたら終わりのトーナメント方式で強豪が同じ島に偏るのなんて、今に始まった事はねぇし?
あとはもぅ、なりふり構わず勝ちに行くダケでしょう。カッコいい試合、綺麗な試合なんていらない。泥臭くても小汚くていいから勝て。強いやつだから勝つんじゃなく、勝ったヤツが強いと認められるのは、デンマークに勝った事で理解したでしょう。
[PR]
by okinuchan | 2010-06-26 09:09 | スポーツ
W杯グループリーグG組の結果
ブラジルvsポルトガルが引き分けて、1位通過ブラジル・2位通過ポルトガルという結果になりました。

コートジボワールは・・・相手が悪かったよねぇ。エンジンがかからないポルトガル相手になんとかスコアレスドローに持ち込んだ第一戦。最強国の一角ブラジルから点を取って、負けたとは言え2点差。1分1敗で最終戦に首の皮一枚残していたのに・・・。

逆に、この状態でブラジル相手に引き分けに持ち込めるのがポルトガルの強さ、かぁ。ただ、ブラジルは今回「カカ抜き」(イエロー2枚で今試合の出場停止)だったからねぇ。勝ちきりたかったんじゃないかな?
まぁ、島としてはドッチでも一緒か。1位抜けならH組2位国と初戦のあと、たぶんオランダが相手になるでしょう。下手すりゃ、初戦スペイン、二戦目オランダ・・・地獄だ。ブラジルがこの組み合わせ・・・イングランド・ドイツとドッチが不幸だ?(w

さて、朝にはH組も決まってる事でしょう。
[PR]
by okinuchan | 2010-06-26 02:58 | スポーツ
決勝Tもハードだ・・・
b0105512_1013886.jpg
初戦はF組を1位で通過してきたパラグアイ。グループリーグは1勝(対スロバキア)2分で、最終戦はニュージーランドとスコアレスドロー。イタリアが絶不調でグループリーグ敗退した大番狂わせもあって、勝ち点が伸びなかったF組が相手なのはまだマシなんですが。。。

問題はそのあと。
なんだ、このメンツ・・・。G組はブラジルの予選通過は決まっていても、まだ1位確定はしていない。という事は、最終戦の結果次第ではこの島に入る可能性もあるワケで。
それに対するH組は、最終戦次第では総ての国に可能性がある。スペインがチリに大勝して、ホンジュラスがスイスに大勝すれば、ホンジュラスにも可能性があるんだね。

まぁ、順当にくればブラジル&ポルトガルとスペイン・スイス・チリの三つ巴なんだけど・・・スイスがスペインに勝ったのは、別にスペインのエンジンが掛かる前にスイスがベストの試合をしたって事もあるワケで。
で、この五カ国。ドコが出てきても強敵だって。そりゃそうか・・・世界のベスト16だもんなぁ。ソレを言ったら、日本の初戦のパラグアイもそうなんだけど。。。同じ事を、同じ時間にパラグアイの人たちも思ってるんだろうなぁ(w

残り4枠を争う中で名前を上げた国。どこがどこに入ってもおかしくは無いんだけど・・・日本が入った島って、メッチャ厳しくね?
メキシコvsアルゼンチン、ドイツvsイングランド、そしてその勝者との対戦。ココが一番キビシイかな。イングランドはグループリーグに恵まれて・・・比較的「死の組」と言われる組に入る事が多い・・・調子が上がらなくてもなんとか勝ち上がれましたけど、ここに来て死の島に入っちゃいましたねぇ(w

まぁ、世界のベスト16だから、ドコが出てきてもキビシイ事はキビシイんだけどさ。
[PR]
by okinuchan | 2010-06-25 10:26 | スポーツ