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by おキヌちゃん
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世界陸上7日目 見どころがありすぎるっ!
女子トリプルジャンプから。1回目の跳躍から見せ場タップリです。先に跳ぶデベツィ選手が15.04Mでプレッシャーをかける。3連覇&ロングジャンプとの2冠を目指すレベデワ選手は、バランスを崩しながらも14.75Mと記録を残す。そして最終跳躍者のサビネ選手が15.28Mの大跳躍でトップに。サビネ&デベツィ両選手の記録が伸びない中、レベデワ選手が着実に記録を伸ばし、5回目の跳躍でついに2位のデベツィ選手を捕らえる。が、健闘もここまで。ロング&トリプルのダブルタイトルは、それだけ難しいという事でしょう。

お次は男子4×100Mリレー。日本チームは38.21のアジアレコードで決勝進出を決めました。予選1組の1着タイムより速い時計・・・という事は、明日もコレができればメダルがあるかも?塚原・末續・高平・朝原の4選手、がむばれっ!

男子400M決勝は、世界記録の期待がかかってました。あの、M.J.ことマイケル・ジョンソンが打ち立てた43.18秒に最も近い男、ジェレミー・ウォリナー選手の時計っ!は、惜しいっ。惜しかった。ラスト10Mでさすがにバテましたか。それでも43.45で優勝。とてつもないですね、M.J.って。

更に男子110Mハードル。な、なんと第9レーンを走った劉翔選手(中国)が優勝。この人はコース関係無いのか。。。アジア人でもトラック短距離で勝負になるって事ですね。劉翔選手とライバル視されていたロブレス選手(キューバ)は4着まで。2着は前半を引っ張ったトランメル選手(アメリカ)。そして3着はアメリカ第4の男・ペイン選手。補欠で大会直前に来日したにも関わらず銅メダルって・・・アメリカの層の厚さはハンパじゃないっ(つw;)

女子槍投げは・・・ドイツのネリウス選手。「笑う角には福来たる」って鉢巻きをして銅メダル。ナイスです。いぁ、日本人選手もこれくらいジョークを持ってやっていいんじゃないでしょうか。そう言えば、アメリカの男子走り幅跳びの選手も「必勝」って鉢巻きをしていた選手がいたなぁ。優勝は67.07Mを3投目に投げたスポタゴバ選手(チェコ)が。ナショナルレコードだそうです。

さぁ、残り2日。9月に入るけど、まだまだ熱いねっ!
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by okinuchan | 2007-08-31 22:42 | スポーツ
14夜月 其の弐
ハイビスカスに黄色を追加  ~ フィッシュアイマクロ ~
b0105512_053183.jpg
ハイビスカスじゃなくて月の方です。これは元データをJPG化しただけだから、Exif情報が残ってるんじゃないかな。焦点距離と絞り値はマスターのままなので、それぞれ1.5倍&1段増しで。
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by okinuchan | 2007-08-31 00:08 | 写真
世界陸上6日目 ナイトセッション
注目していた女子400Mハードルは、前回勝者のペチョンキナ選手(ロシア)vs前々回勝者のローリンソン選手(オーストラリア)の一騎打ちになりました。これは、コースの差もあるのかなぁ。内側のコースを走ったローリンソン選手は、常にペチョンキナ選手の動きを見ながら走れましたので。そのくらいの差でした。ペチョンキナ選手が最終ハードルを跳んでから差し返しを見せますが、時すでに遅し。ローリンソン選手が53.31で金メダル奪回、ペチョンキナ選手は53.50で2着まででした。

そして、やっぱり面白かった女子ハンマー投げ。な、なんと予選でただ一人74Mスローを見せてトップ通過したプルキリャチッチ選手が上位8人に残れない。1投目、トップに立ったのはスコリモフスカ選手(ポーランド)の73.75M。しかし、2投目のハイドラー選手(ドイツ)が74.76Mのビッグスローでトップに立つ。次いでチョウ選手(中国)が73.11Mで3番手に付ける。しかし、4投目にモレノ選手(キューバ)が74.33Mで逆転2位になるスロー。すかさず5投目にチョウ選手が再々逆転の74.39Mと、着実にトップのハイドラー選手の記録に近づいていく。運命の最終投擲でモレノ選手がビッグスローを見せる・・・が、ハイドラー選手に2cm届かず74.74M。後が無くなったチョウ選手の最終投擲は。。。リキみ過ぎたか。投擲ボックスのフレームに当てるファールでジエンド。

男子のロングジャンプも面白いんだけど・・・どうもフィールド競技はトラック競技に比べてTVの放送時間が短いような気がして。。。
1本目に8.30Mを跳んでプレッシャーをかける前回勝者のフィリップス選手(アメリカ)。が、サラディノ選手(パナマ)が2本目にすかさず8.30Mで並び、さらに3本目に8.46Mと突き放す。4本目を終わって5位だったハウ選手(イタリア)が5本目に8.20Mを跳んで3位にジャンプアップ。そして運命の最終跳躍。まず、ルカシェビッチ選手(ウクライナ)が8.25Mを跳んで3位に上がる。4位に下がったハウ選手が、なんと8.47Mの大ジャンプでトップに踊り出る。これで上位3名が決まり、あとはメダルの色。3位のフィリップス選手は記録が伸びず3位確定。そして最終跳躍者のサラディノ選手が・・・8.57Mのビッグジャンプ。逆転、逆転大逆転の大どんでん返しっ!

いぁ~、半日でも燃えたぜっ、大阪っ!
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by okinuchan | 2007-08-30 22:52 | スポーツ
世界陸上、今日は中休みでデイセッションは無し
ナイトセッションは女子ハンマー投げと400Mハードル、男子は走り幅跳びに200M、と決勝種目があります。注目は女子ハンマーと400Mハードルかな。何があってもおかしくないです。

前半戦、一番煮えたのはやっぱり男子100Mの準決勝でしょう。負けたけど朝原ぁ~、辞めるな~~!オッティは47歳でもまだ走ってるぞ~~~!!!
短距離は男子100Mの決勝よりも、やっぱり女子100M決勝ですね。ゴールした時の姿勢の差?バストサイズの差??100Mを11秒で走って数センチの差って「ありえね~」でしょう。でも、それをやっちゃうんだもん。

フィールド競技は逆転のオンパレード。2日目の女子砲丸投げを皮切りに3日目の男子ハンマー、4日目の女子ロングジャンプ、そして昨日の男子ハイジャンプ。「土壇場でソレをやるかぃっ!」って事をやれる人じゃないとチャンピオンになれないんでしょうねぇ。
トラックの中~長距離は、日本人だと女子5000M決勝に福士ちゃんが残ってます。靴が脱げた10000Mの雪辱をゼヒとも晴らして欲しいですねぇ。でも・・・男子10000Mを見ても、「なんで9800M走ってきて、そのスパートができるのっ!」って言いたいですよねぇ。

跳躍競技では・・・やはり女子棒高跳びのイシンバエワと男子走り高跳びのトーマス。この人たちの周囲は、きっと重力が存在しないんだ。。。

アクシデントもありました。波乱の予感は初日の女子3000M障害、早狩から。最終周の第一障害で転倒し、トラックに叩きつけられました。翌日の男子3000M障害でも、同じ障害に顔面から突っ込んだ選手が。。。
男子400Mの一次予選の金丸や女子800Mムトラ他、真夏の大阪という過酷な条件に故障を起こした選手も少なくないです。
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by okinuchan | 2007-08-30 10:39 | スポーツ
縦に歩くエアウォーカー、登場
な・・・なんであのフォームで跳べるんだ。。。いぇ、男子走り高跳びの優勝者、ドナルド・トーマス選手なんですけどね。今日の最高はここです。この人、バスケットボールから転向して1年半らしいんです。つまり、前回のヘルシンキ大会の時は「選手ですらなかった人」なんですね~。で、最初に書いたように、フォームがめちゃくちゃ?なんですわ。今回の優勝候補だったホルツ選手(今回は4位)は、ハイジャンプのお手本みたいな跳び方をしてくれるのですが、トーマス選手のそれはまさにバスケのエアウォークを縦にした感じで。。。まさに「競技はフォームのコンテストじゃねぇYO!」を地で行ってます。それで世界を獲っちゃうんだから「スゴイ」のひと言。

そして、今日も「まさか!」が。女子400M決勝は、まさに「究極の無酸素運動」といえるサバイバルになりました。優勝候補の一角、ウィリアムズ選手が引っ張るレースもゴール前で脚が止まって。。。更にアメリカのトロッター選手、メキシコのゲバラ選手の両優勝候補も伸びない。強襲したのはイギリスのオールグー選手と、同じくイギリスのサンダース選手。それぞれ49.61、49.65とパーソナルベストを叩き出しての大英帝国ワンツーフィニッシュ。これで4×400(マイル)リレーが面白くなりました。アメリカ&ジャマイカにイギリスが食い込む・・・というか、逆転もありえますね~。

他にも決勝種目はありましたが、このふたつの競技が熱かったです。でもって、愛嬌?だったのが女子円盤投げのディーツッシュ選手。投げなくていい最終投擲を・・・投擲ボックスのフレームにぶつけました。。。そんなのアリかよ(w
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by okinuchan | 2007-08-29 22:49 | スポーツ
いまさら?今だから?FilmCamera
b0105512_1472726.jpg撮影用品メーカーのKENKOから、フィルムカメラが発売されました。KF-1N他2機種(Nikonマウント2機種とヤシカContaxマウント1機種)です。
NikonからはFM10という廉価版一眼レフが販売されてますが、スペックを見ると別物みたいですね。ファインダーの視野倍率(驚くなかれ。KF-1Nは、なんと0.91倍)や巻き上げ角度など、色々違います。

露出計が内蔵されているので一応電池(LR44orSR44を2個)は使いますが、無くても作動する完全メカニカルカメラです。
AF無し・AEも無し、もちろん巻き上げも手動。ピントリングと絞りリング、そして軍幹部のシャッターダイアルを駆使して構図と露光量を自分で決めます。シャッターボタンを半押しすればカメラが露出とピントを決めてくれて自分は構図を決めるだけ・・・なんて甘っちょろいカメラではないです。

ボディ+AF Nikkor 50mm/F1.8Dで45,000円前後かな?中古のAi 50mm/1.8or2なら下手すりゃ4桁でレンズは手に入れられますね。デジタルカメラしか使った事が無い人には是非とも使ってみて欲しいです。電池が無くても写真が撮れる、という写真の原点に近いカメラです。便利なデジカメに慣れた人にはカルチャーショックを受けるくらい「違う物」ですから。
できれば白黒フィルムを使って自家現像してもらいたいかな。ダークバックに現像タンクなどを買っても15,000円くらいで済むでしょう。パトローネからフィルムを抜き出してリールにまいてタンクに入れるまでは全暗(ダークバック)の中で作業しなければいけませんが、それ以降は明るいところでできます。

ところで、ココで表題なんですが・・・デジタル全盛の時代に「いまさら?」って気もしますし、デジタルで便利な事に慣れすぎてる人に対して「いまだから」という気もしますし。スペックの数字を見て一喜一憂し、使い勝手よりも極限の性能を書き連ねたレビュー記事に目の色を変えてる人たちにこそ、こういうものを一度使って欲しいですね。
D2/D3やEOS1をサクッと買える写真が趣味の人で、このカメラにTX入れて5cm1本でかっちょいい写真を撮れる人って、どれくらい居るんでしょう。
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by okinuchan | 2007-08-29 14:43 | カメラ
連日、高アクセス数を記録
世界陸上の効果でしょうか。この数日、Hit数とアクセス数がいつもの5割増です。ご来訪の方々、ありがとうございます。

具体的にどれくらいかというと、26日が160Hitで71アクセス、27日が234Hitで95アクセス、そして昨日が225Hitで109アクセスのアクセスレコードでした~。私の記憶が確かなら~(旧っw)、アクセス数が3桁に乗ったのは2度目です。
世陸ネタの他に、CanonとNikonが立て続けに発表したデジカメ新機種のネタがあり、その間に週末が入った事もあっていつものアニメネタが絡んでと、固定ネタが続いた事でHit数が増えたのだと思います。

記事数も、今月はこの書き込みで50になりました。8月はまだ2日残ってますから、あと2~3は伸びるでしょう。こちらもブログ開設以来の月間レコードです。つまらないログもありますが、ネタもそれだけ豊富だったんですねぇ。
そう言えば、甲子園の延長再試合や逆転満塁ホームラインもありましたなぁ。熱すぎてルーターが熱ダレおこしたり。流星群や月食といった天文ネタもありましたし、馬インフルエンザで競馬界がひっちゃかめっちゃかだったり。
「千の風になって」や「夕凪の街 桜の国」といったドラマ・映画ネタもありましたっけ。

ネタが豊富だったので、今月はアベレージも最高じゃないかな。
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by okinuchan | 2007-08-29 11:08 | 日記
世界陸上4日目 今日は女子種目の決勝が熱いっ!
まずは女子800Mの「まさかっ!」が。モザンビークの女王ムトラ選手が、最後の直線入り口でまさかの棄権。右脚の肉離れかな?勝ったのはケニアの新鋭ジェプコスゲイ選手。スタートから飛び出すと、そのまま先頭を一度も譲らずに逃げ切り。勝ち時計は1.56.04。2着は2週目2コーナーで棄権したムトラ選手と一緒にあがっていったモロッコのベンハシ選手。3着にロシアの一角コトラリョワ選手を直線で振り切ってスペインのマルティネス選手。蛇足ですが、4着のコトリャロワ選手と7着のクリュカ選手。美人です。

お次は女子棒高跳び。ワールドレコードホルダーのエレーナ・イシンバエワ選手。このヒトの周辺に重力は存在しないのか。恐れ入りました。予選で1回、決勝でも4.65Mを1回と4.80Mを2回飛んだだけの、合計4跳躍で優勝を決めました。そして、世界レコードへの挑戦。高さは5.02M・・・さすがに無理でした。が、TVカメラに向かって、日本語で「ありがとうございます」と言った顔は最高に可愛かったです。

更に女子走り幅跳び。最初の跳躍でプレッシャーをかけたのはポルトガルのゴメス選手。6.87Mを飛んでトップに立つ。追いすがるロシア勢3人のうち、三段跳びとダブルエントリーのレベデワ選手が2回目の跳躍で7M超の大ジャンプ。更にコルチャノワ選手が6.84Mと追いすがる。そして、このまま6回目の最終跳躍へ。それまで5位だったロシアのコトワ選手が6.90Mの逆転ジャンプで2位にジャンプアップ。さらにその次のコルチャノワ選手が、それを上回る6.92Mを跳ぶ。そして、最終跳躍で4位に引き摺り下ろされたゴメス選手の6回目は・・・6.80Mとロシア勢に届かず、無念の4位決定。と同時にロシア勢のメダル独占が決まった。

男子も3000M障害、400Mハードル、円盤投げと決勝種目がありましたが、今日は女子の熱さに負けました。
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by okinuchan | 2007-08-28 22:45 | スポーツ
女子100Mって燃えるねっ!
昨日の夜に少し書きましたけど、男子100Mよりも燃えますね。カリブ海を挟んだアメリカとジャマイカのスピードクイーン対決は、93年のシュツットガルト大会に遡ります。

ゲイル・ディヴァース(アメリカ)とマリーン・オッティ(ジャマイカ)の対決は、同タイム・・・1/1000秒単位の差が勝敗を分けました。100M走って数センチの差。チームを通してオッティは抗議をするも認められず、銀メダルに終わります。
この後、オッティは200Mで鬱憤を晴らし五輪・世界陸上を通して初の金メダルを獲得しますが、100Mハードルと兼業しているディヴァースは居ませんでした。

その再演は3年後のアトランタ五輪。またしてもオッティの前に立ちふさがったのがディヴァース。再び1/1000秒単位での勝負にもつれこむ。私はこれをTVで見ていました・・・夜更かしして。
「今度はオッティでいいじゃないか」
電光掲示板には3着以下の選手の名前が挙がるも、1着と2着の名前が出ません。長い長い判定の結果は、またしでもディヴァースに軍配があがるものでした。

100M走って数センチの攻防。世紀が変わり世代が代わっても、アメリカとジャマイカの勝負は変わりませんでした。
演じたのはローリン・ウィリアムズ(アメリカ)とベロニカ・キャンベル(ジャマイカ)の二人。更には3着(カルメリタ・ジーター)・4着(トーリ・エドワーズ)を含めた計3人のアメリカ代表とキム・ゲルバート(ベルギー)の5人が横一線のゴールは、最初にエドワーズの名前があがるほどの大接戦。速報で11.00と、間を置いて公式の11.01と走破タイムが挙がるが・・・名前が出ません。電光掲示板のデータが消え、長い長い写真判定に入ります。
結果、同タイムの着差ありでキャンベルに軍配があがりました。14年かけて、ようやくジャマイカがアメリカに一矢報いた瞬間です。熱い・・・熱すぎるっ!

で・・・ライバルが次々と引退しているにも関わらず、まだ走っているオッティは、もっと熱いっ!!!
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by okinuchan | 2007-08-28 10:58 | スポーツ
世界陸上3日目・・・またか
何って・・・女子100M決勝ですよ。ジャマイカとアメリカの意地の張り合い。シュツットガルトとアトランタで2度演じたゲイル・ディヴァースとマリーン・オッティの再演を、ローリン・ウィリアムズとベロニカ・キャンベルが演じてくれました。11.01の同タイムで写真判定。先輩が2度屈したアメリカに、キャンベルが返り討ちをようやく果たしました。ジャマイカは、ようやく女子100Mのタイトルホルダーが出ました。3着のジーターでも-0.01、4着・5着も-0.03で同タイムという、ゴール前では5人が横並びという接戦。熱すぎる。。。

もういっちょ。男子ハンマー投げ。メダルは逃したものの、室伏選手はさすが。今期2戦目にも関わらず、6度の投擲で着実に投擲距離を伸ばし、6投目でシーズンベストの80.46Mを投げる。が、レベルが高かった・・・6位入賞にとどまる。1投目に80.68Mを、3投目に82.12Mを投げたコズムス選手に対し、ディフェンディング・チャンピオンのティホン選手が6投目に牙を剥く。83.63Mの大投擲で大逆転。最終投擲者のコズムス選手も距離を伸ばす6投目だったが、82.29Mと届かず銀メダル。

デイ・セッションでは、イケクミこと池田久美子選手が予選落ち・・・。う~~ん。予選は通ると思ったんですけどねぇ。6M75は飛べる選手のはずなんですが・・・。
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by okinuchan | 2007-08-27 23:25 | スポーツ